佐賀市大和町│ふじおか病院

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2018.3.18(日)今年も、さが桜マラソンに参加しました。

2018-04-03

「さが桜マラソン2018」 2018.3.18(sun)
今年も、さが桜マラソンに参加しました。

初出場者を含め7名の職員が42.195km先のゴールを目指しました。
恒例ですが、スタート前の集合写真。みんなニコニコです。
薬局の先生が応援に駆け付けてくれました。

気持ちは「ハーイ、ハーイ、ハイテンションプリーーーーーズ!」(佐賀の有名DJ風)

スタートして10km付近は、みんな笑顔で走れていますね。

20km付近、まだまだ余裕ありそうですね!?

ゴール直前はさすがにしんどい…あと少し!!

ランナーの写真を撮っているのは、職員の方々です。

スタート地点、スタート直後の国道沿い、県庁、髙木瀬ダイレックス、金立、神埼の当法人巨大看板前、吉野ヶ里公園、尼寺団地、しょうぶ苑、ゴール地点・・・

ランナーのことを考え、何ヶ所にも別れて応援して頂いています。(本当に感謝です)

カットフルーツを作ってくれたり(冷たくて美味しい!)

応援うちわもありました(これ効果高めです)

他にも、塩分補給のキャンディー、糖質補給のチョコレート、疲労回復のエアサロンパスなどなど、本当にたくさんのサポートを頂きました。

また、沿道で応援されている地元の方々や、給水、給食所の高校生ボランティアの皆さんの応援がとても励みとなりました。

ゴール後の写真(何名か写ってません…)

マラソンの良さというのは、走った後の達成感はもちろんのこと、周りの人に対する感謝の気持ちが溢れ出すことだと思います。そして、人と人との繫がりを強く感じることが出来ます。
また来年も走ります。

リハビリテーション科 前原直樹

2017.3.19(日)さが桜マラソン2017完走しました

2017-03-27

2017.3.19(日)
さが桜マラソンに、ふじおか病院職員が出場しました。
第1回のフルマラソンから継続して参加しています。今年は4名の初出場を含む計7名がフルマラソンに挑戦しました。

スタート前の集合写真。みんな良い笑顔です。目標は全員完走!

職場の皆さんも応援に駆けつけて頂き、沿道からパワーを貰いました。
可愛い応援メッセージや元気が出る食べ物まで頂きました。

だんだんと足が重たくなり、痛みも出てくるきつい場面が幾度となくありました。
しかし、みんな最後まで諦めることなく足を前に運びました。

さぁ、あと少し!

ゴーーール!感動の瞬間です!

長い長い42kmを無事にみんなで完走することができました。疲れもありますが、完走できた喜びで、みんなとてもいい笑顔です。

怪我なく無事にフルマラソンの挑戦が終わりましたが、一人で完走なんて絶対にできないと思います。
地域の皆様の応援があってこそ、私達は完走することができました。

応援して頂いた皆様、本当にありがとうございました。
そして、ランナーの皆さんお疲れ様でした。

第15回 吉野ヶ里リレーマラソンに参加 完走

2015-12-21

2015.12.13(日)開催
吉野ヶ里公園内にて吉野ヶ里リレーマラソン(42.195km)にふじおか病院スタッフ30名(1チーム10名:3チーム)で参加してきました。

競技ルールは1人・1周2kmずつをタスキを次のランナーにつなぎながら合計42.195km走る競技です。

前半は小雨も降り気温が低い環境の中、みんな必死に走ってくれました。今年で4年連続4回目の参加となりふじおか病院の恒例行事となりそうです。

順位
213位/372位:3時間33分
309/372位:3時間49分
342/372位:3時間59分でした。

ランナー一人ひとり自分の力を精一杯出し切っていたせいか、走った後はしばらくしゃべれなくなっていましたけど、次に走る間は走っているランナーの応援をしたり、お菓子やお弁当をたべながら楽しんでる姿もみられました。

勤務中とはまた違う連帯感が生まれとても有意義で楽しい時間でした。

平成27年11月2日佐賀県教育委員会表彰式にて表彰を頂きました。

2015-11-26

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昭和57年4月~佐賀市立春日小学校
昭和58年4月~佐賀県立高志館高等学校の学校医として、学校保健の向上に貢献し、
平成27年11月2日佐賀県教育委員会表彰式にて表彰を頂きました。

院長は、これからも学校医として、地域の子供たちの健康増進に尽力いたしたいと話しております。

地域包括ケア病棟を開設します

2015-04-01

平成26年4月より、厚生労働省の診療報酬改定で、急性期医療とその後の亜急性期医療を充実させる目的で、地域包括ケア病棟が新設されました。
それを受けて、当院では平成27年4月1日より 2階 西病棟 一般病棟(28床)を地域包括ケア病棟として運用することとなりました。

地域包括ケア病棟とは

地域包括ケア病棟とは、手術や検査が終了した後、すぐに在宅や施設へ移行するには不安のある患者さんに対してしばらくの間入院療養を継続し、在宅復帰に向けての『準備を整える』ための病棟です。
ご自宅等への退院準備をしっかり整え、安心して地域へお戻りいただけるようお手伝いすることを目的としています。
在宅復帰支援計画に基づき、主治医をはじめ看護師、専従のリハビリテーションスタッフ、MSW(医療ソーシャルワーカー)等が協力し、効率的に患者さんの在宅復帰に向けた準備、相談を行っていきます。

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どのような場合に地域包括ケア病棟に入院となるのか?

ご入院の対象となる患者さんは、在宅あるいは介護施設等に復帰予定で、入院治療により症状が改善、安定した後、もう少し経過観察や在宅での療養準備が必要な方となります。
主治医が判断し、患者さんおよびご家族の方に提案し、ご了解いただけた場合、地域包括ケア病棟へ転棟いただき、継続入院となります。
入院期間は状態に応じ調整いたしますが、限度は入院から60日となります。
入院中に病棟を移り、環境が変わることは大変かと存じますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

入院費用について

入院費用については定額で、入院基本料、投薬料、注射料、処置料、検査料、画像診断料、リハビリテーション料など、ほとんどの費用が包括となります。

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